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■日 時
  2014年7月17日(木) 18:30(5分前までに集合下さい)

■テーマ
  都市再生と地域公共交通活性化

■講 師
  今岡和也(いまおか・かずや)氏
  国土交通省 総合政策局 公共交通政策部 交通計画課 地域振興室長
  1963(昭和38)年生まれ
  87年、東京大学 工学部 都市工学科卒
  89(平成元)年、同大学院 都市工学専攻修士課程修了、建設省入省
  92年、都市局 都市交通調査室
  97年、関東地方整備局 企画部 都市調査課
  2005年、国土交通省 都市・地域整備局 街路課
  その後、岡山市・福岡市で都市整備・都市交通行政を担当し13年、現職

7月3日(木)に開催した前回は、50名以上のお申込みでした。「まちづくりと交通計画の連携にこれから国は本格的に取組んでいく」という内容に多くの方が関心を寄せることは、交通の未来にとって非常に頼もしいことです。当塾が常に志向している双方向のコミュニケーションや智の創発のためには、参加人数は一定数以内が望ましく、同内容にて再度開催することとしました。

前回の様子では、国交省の方にも、特に後半のQ&A+フリーディスカッションは今後の施策展開のご参考になろうかと思います。本省・地方局いずれの方も、「随行」扱いで参加費・懇親会とも無料とします。今岡室長と直接のご面識がなくとも結構です。お気軽にご参加下さい。国の施策そのものはご承知でしょうから、講義の終了する間際の19時過ぎからのご参加(前回と連続の方も)でも結構です。

講師は、国土交通省 総合政策局 公共交通政策部 交通計画部 地域振興室長の今岡和也氏です。公共交通政策部は、公共交通の充実のために2011(平成23)年7月に発足した組織です。

上記記事にある交通基本法はいったん廃案となった後、交通政策基本法として昨年12月に改めて成立しました。

公共交通政策部は、地域公共交通確保維持改善事業をはじめ、様々な取組みをしています。

交通政策基本法の目的を実現する一環として、5月に地域公共交通の活性化及び再生に関する法律が一部改正され、今岡氏は担当の室長として深く関わっています。同時に、後述の都市再生特別措置法にも深く関わり、まちづくりと交通の両面の視点を持っています。

以下、ご本人からの当日のお話に関するご紹介です。

日本全国で、将来の人口減少が避けられない状況になった中、都市行政では、まちの活力持続を目指し、必要な都市機能をどう確保しつつ、拡散した市街地をどのように集約するかを模索していました。他方、公共交通行政では、地方部で廃止・縮小が相次ぎ地域の足の確保も困難になっている実態を解決し、持続可能な公共交通網をつくれないかを模索していました。

この両者が本格的に連携し、居住や医療・福祉・商業などの都市機能を例えば公共交通沿線に集約誘導し、併せて公共交通網をまちづくりの姿に合せて効率化・充実を図る2つの法律が、5月21日に同時に一部改正されました。

それぞれのポイントは以下で、後者は、昨年12月に施行された交通政策基本法の基本理念を本格的に具体化したものでもあります。
【都市再生特別措置法】
 ①地方公共団体が中心となり、
 ②都市構造全体を対象に居住と福祉・医療等の都市機能の立地を考え、
 ③公共交通の充実も含む包括的なマスタープランを作成し都市機能を誘導する。
【地域公共交通活性化および再生に関する法律】
 ①地方公共団体が中心となり交通事業者なども連携し、
 ②まちづくりと連携し、
 ③面的に公共交通ネットワークを再構築する。

今回は、都市計画と公共交通計画が本格的に連携した両法律を制定するに至った社会的背景・狙い・仕組みなどについてご紹介します。

■場 所
  豊島区立勤労福祉会館6階 第7会議室(池袋駅西口徒歩7分)

■タイムテーブル
  18:30~19:10 講師による講義
  19:10~19:40 参加者の自己紹介
  19:40~19:50 休憩(軽食を用意)
  19:50~20:40 Q&A+フリーディスカッション
  20:40~21:20 懇親会(同会場にて希望者のみ)

■参加対象者
  職業として交通に関わっているまたはそれを希望している方

■参加費
  社会人3,000(前回と連続の方は1,500)円、学生1,000円、懇親会1,000円(希望者)

■「交通ビジネス塾」とは?
  交通分野の第一人者をゲスト講師としてお招きした勉強会で、ほぼ月に1回のペースで開催しています。交通問題の解決を志す同志の出会いの場、交通ビジネスが生まれる場、人材育成の場となることを目指しています。

■お申込み
  以下をinfo@LRT.co.jpへお送り下さい。
--------------------(キリトリ)--------------------
氏   名:
所属・役職:
質問 など:

■資料ご希望の方へ
  遠方やご都合の合わない方へ、当日資料の印刷物を参加費の半額にてお分けします。ご希望の方はお知らせ下さい。

■日 時
  2014年7月3日(木) 18:30(5分前までに集合下さい)

■テーマ
  都市再生と地域公共交通活性化

■講 師
  今岡和也(いまおか・かずや)氏
  国土交通省 総合政策局 公共交通政策部 交通計画課 地域振興室長
  1963(昭和38)年生まれ
  87年、東京大学 工学部 都市工学科卒
  89(平成元)年、同大学院 都市工学専攻修士課程修了、建設省入省
  92年、都市局 都市交通調査室
  97年、関東地方整備局 企画部 都市調査課
  2005年、国土交通省 都市・地域整備局 街路課
  その後、岡山市・福岡市で都市整備・都市交通行政を担当し13年、現職

今回の講師は、国土交通省 総合政策局 公共交通政策部 交通計画部 地域振興室長の今岡和也氏です。公共交通政策部は、公共交通の充実のために2011(平成23)年7月に発足した組織です。

上記記事にある交通基本法はいったん廃案となった後、交通政策基本法として昨年12月に改めて成立しました。

公共交通政策部は、地域公共交通確保維持改善事業をはじめ、様々な取組みをしています。

交通政策基本法の目的を実現する一環として、5月に地域公共交通の活性化及び再生に関する法律が一部改正され、今岡氏は担当の室長として深く関わっています。同時に、後述の都市再生特別措置法にも深く関わり、まちづくりと交通の両面の視点を持っています。

以下、ご本人からの当日のお話に関するご紹介です。

日本全国で、将来の人口減少が避けられない状況になった中、都市行政では、まちの活力持続を目指し、必要な都市機能をどう確保しつつ、拡散した市街地をどのように集約するかを模索していました。他方、公共交通行政では、地方部で廃止・縮小が相次ぎ地域の足の確保も困難になっている実態を解決し、持続可能な公共交通網をつくれないかを模索していました。

この両者が本格的に連携し、居住や医療・福祉・商業などの都市機能を例えば公共交通沿線に集約誘導し、併せて公共交通網をまちづくりの姿に合せて効率化・充実を図る2つの法律が、5月21日に同時に一部改正されました。

それぞれのポイントは以下で、後者は、昨年12月に施行された交通政策基本法の基本理念を本格的に具体化したものでもあります。
【都市再生特別措置法】
 ①地方公共団体が中心となり、
 ②都市構造全体を対象に居住と福祉・医療等の都市機能の立地を考え、
 ③公共交通の充実も含む包括的なマスタープランを作成し都市機能を誘導する。
【地域公共交通活性化および再生に関する法律】
 ①地方公共団体が中心となり交通事業者なども連携し、
 ②まちづくりと連携し、
 ③面的に公共交通ネットワークを再構築する。

今回は、都市計画と公共交通計画が本格的に連携した両法律を制定するに至った社会的背景・狙い・仕組みなどについてご紹介します。

■場 所
  豊島区立勤労福祉会館6階 第7会議室(池袋駅西口徒歩7分)

■タイムテーブル
  18:30~19:10 講師による講義
  19:10~19:40 参加者の自己紹介
  19:40~19:50 休憩(軽食を用意)
  19:50~20:40 Q&A+フリーディスカッション
  20:40~21:20 懇親会(同会場にて希望者のみ)

■参加対象者
  職業として交通に関わっているまたはそれを希望している方

■参加費
  社会人3,000円、学生1,000円、懇親会1,000円(希望者)

■「交通ビジネス塾」とは?
  交通分野の第一人者をゲスト講師としてお招きした勉強会で、ほぼ月に1回のペースで開催しています。交通問題の解決を志す同志の出会いの場、交通ビジネスが生まれる場、人材育成の場となることを目指しています。

■お申込み
  以下をinfo@LRT.co.jpへお送り下さい。
--------------------(キリトリ)--------------------
氏   名:
所属・役職:
質問 など:

■資料ご希望の方へ
  遠方やご都合の合わない方へ、当日資料の印刷物を参加費の半額にてお分けします。ご希望の方はお知らせ下さい。

■日 時
  2014年5月29日(木) 18:30(5分前までに集合下さい)

■テーマ
  電気バスの開発とチンチン電車の電池駆動化

■講 師
  福田雅敏(ふくだ・まさとし)氏
  (株)東京アールアンドデー 執行役員 営業企画本部長 兼 広報部長
  1964(昭和39)年生まれ
  85年、専門学校中央工学校 機械設計科卒、(株)東京アールアンドデー入社
  85年、オートバイの設計に係る
  88年、中部電力「ドリームミニ」開発リーダー、以降電気自動車の開発に従事
  2000(平成12)年、自社製スポーツカーVEMACの広報を兼任
  12年、執行役員 営業企画本部長、現在に至る
  13年、JR東日本向け電気バスと京都市チンチン電車の電池駆動化に従事
  これまでに約100台の電気自動車を開発
  自動車検査(独法) 講師(電気自動車担当)
  (公社)自動車技術会 電気動力技術部門委員会 幹事

今回の講師は、(株)東京アールアンドデー 執行役員 営業企画本部長 兼 広報部長の福田雅敏氏です。

(株)東京アールアンドデーは、自動車関連の研究開発専門企業として1981年に設立され、早期から電気駆動系の研究を手掛けていました。1984年に電動バイク、89年に4輪EVを発表し、91年にはナンバーを取得してEVの公道走行を実現しました。2000年には中型バスのEV化をスタートし、様々な電気バスを開発し、一部は路線バスとして営業運行しています。

JR東日本が気仙沼線BRTに電気バスを導入するに当り、弊社は電気バス製造業者の選定と国交省補助事業申請書の作成を支援し、同社が選定されました。そして、2013年3月15日に補助対象案件として決定しました。

電気バスは約1年を掛けて製造され、4月17日に運行開始しました。

同社は、近年、京都の梅小路公園に動態保存されているチンチン電車N電のEV化改造も手掛け、同車両はリチウムイオン電池での走行を開始しました。

以下、ご本人からの当日のお話に関するご紹介です。

(株)東京アールアンドデーは、1984年に電気自動車の開発に着手し、今年で30年を迎えました。その集大成として様々なノウハウをつぎ込んで開発したのがJR東日本向けe-BRT(電気バス)で、以下の特徴を持ちます。
 ・太陽光パネルを屋根へ搭載
 ・バスの電池から電気を取出せる非常用コンセントを設置
 ・モバイル端末が充電できるUSBコネクターを設置
 ・走行時の熱負荷を低減させるため窓に断熱フィルムを貼付け

さらに、電気バスの走行状態を遠隔でリアルタイムに確認できるVehicle ICTを搭載し、車両・電池の状態などを24時間監視し、かつデータとして蓄積するなど、最新の機器・機能を装備しました。

後半は、電気バスの開発ノウハウをつぎ込んで開発した梅小路公園内遊戯用電車(チンチン電車)のEV化改造車を紹介します。パンタグラフからの給電でなく、新たに車両に搭載したリチウムイオン電池で走行できるよう改造しました。

■場 所
  豊島区立勤労福祉会館6階 第7会議室(池袋駅西口徒歩7分)

■タイムテーブル
  18:30~19:10 講師による講義
  19:10~19:40 参加者の自己紹介
  19:40~19:50 休憩(軽食を用意)
  19:50~20:40 Q&A+フリーディスカッション
  20:40~21:20 懇親会(同会場にて希望者のみ)

■参加対象者
  職業として交通に関わっているまたはそれを希望している方

■参加費
  社会人3,000円、学生1,000円、懇親会1,000円(希望者)

■「交通ビジネス塾」とは?
  交通分野の第一人者をゲスト講師としてお招きした勉強会で、ほぼ月に1回のペースで開催しています。交通問題の解決を志す同志の出会いの場、交通ビジネスが生まれる場、人材育成の場となることを目指しています。

■お申込み
  以下をinfo@LRT.co.jpへお送り下さい。
--------------------(キリトリ)--------------------
氏   名:
所属・役職:
質問 など:

■日 時
  2014年4月25日(金) 18:30(5分前までに集合下さい)

■テーマ
  ナビゲーションデータが切り拓く交通分析の未来

■講 師
  太田恒平(おおた・こうへい)氏
  (株)ナビタイムジャパン 交通コンサルティング事業 経路検索チーフエンジニア
  2007(平成19)年、東京大学 工学部 社会基盤学科卒
  09年、同大学院 新領域創成科学研究科 社会文化環境学専攻修了
  同年、(株)ナビタイムジャパン入社、経路探索エンジン開発等に従事
  12年、交通コンサルティング事業を立上げ、現在に至る

今回の講師は、(株)ナビタイムジャパン 交通コンサルティング事業 経路検索チーフエンジニアの太田恒平氏です。

(株)ナビタイムジャパンは、2000年に設立されたナビゲーションのサイト運営及びアプリ開発の最大手です。鉄道の駅や車内の各所に、外国人モデルのあの印象的な広告を出している会社です。

同社の交通コンサルティング事業では、蓄積された膨大なデータと技術を活かし、交通や移動に関するデータ提供・分析・コンサルティングを行なっており、将来はナビゲーションに加え、交通自体の最適化や、地域の活性化による移動全体の最適化を目指しています。

以下、ご本人からの当日のお話に関するご紹介です。

カーナビや乗換検索といったナビゲーションサービスは、交通インフラの一翼と言えるほど普及しています。当社は複数の交通手段を組合せた経路検索技術を軸としたナビゲーションサービスを提供しており、月間ユニークユーザ数は2000万にものぼります。

2012年10月に開始した交通コンサルティング事業では、ナビゲーションサービスで用いられる各種データや、ユーザの移動やサービス利用実績に関するビッグデータを、交通インフラ自体の改善のための分析に用いています。今回は下記のデータ分析事例をご紹介します。
 ・携帯カーナビプローブデータを用いた道路交通分析 ~都内で最も混む信号はどこ?~
 ・経路検索実績データを用いた突発的移動需要予測 ~いつ、どこに、どこから人はやってくる?~
 ・時刻表データを用いた公共交通利便性評価 ~乗換が不便なのはどこ?~

交通事業者が持つICカード・自動改札機・車両センサ等のデータだけではない、交通ビッグデータ分析の世界をご紹介します。

■場 所
  豊島区立勤労福祉会館6階 第7会議室(池袋駅西口徒歩7分)

■タイムテーブル
  18:30~19:10 講師による講義
  19:10~19:40 参加者の自己紹介
  19:40~19:50 休憩(軽食を用意)
  19:50~20:40 Q&A+フリーディスカッション
  20:40~21:20 懇親会(同会場にて希望者のみ)

■参加対象者
  職業として交通に関わっているまたはそれを希望している方

■参加費
  社会人3,000円、学生1,000円、懇親会1,000円(希望者)

■「交通ビジネス塾」とは?
  交通分野の第一人者をゲスト講師としてお招きした勉強会で、ほぼ月に1回のペースで開催しています。交通問題の解決を志す同志の出会いの場、交通ビジネスが生まれる場、人材育成の場となることを目指しています。

■お申込み
  以下をinfo@LRT.co.jp へお送り下さい。
--------------------(キリトリ)--------------------
氏   名:
所属・役職:
質問 など:

■日 時
  2014年3月3日(月) 18:30(5分前までに集合下さい)

■テーマ
  みちのりグループの交通(主にバス)事業改革

■講 師
  松本 順(まつもと・じゅん)氏
  (株)経営共創基盤 代表取締役パートナー・マネージングディレクター
  (株)みちのりホールディングス 代表取締役
  1984(昭和59)年、上智大学法学部卒、(株)日本リース入社
  2000年、ゼネラルモータース系投資会社
  03年、(株)産業再生機構 執行役員
  07年、(株)経営共創基盤の設立に参画
  09年、(株)みちのりホールディングスを設立し現職
  福島交通(株)取締役会長、茨城交通(株)取締役会長、岩手県北自動車(株)取締役社長
  関東自動車(株)取締役会長、会津乗合自動車(株)取締役会長
  (株)浄土ヶ浜パークホテル 取締役社長、福島県バス協会 会長、日本バス協会 理事
  経済同友会 幹事 震災復興委員会副委員長、内閣府 復興推進委員会委員

今回の講師は、(株)経営共創基盤 代表取締役マネージングディレクター、(株)みちのりホールディングス 代表取締役の松本 順氏です。

(株)経営共創基盤は、ダイエー・カネボウ・九州産業交通などの事業再生を手がけた(株)産業再生機構の出身者が中心となり2007年に設立されたハンズオン(常駐協業)型経営支援を主体事業とする経営コンサルティング会社です。

戦略系コンサルティングからM&Aアドバイザリーまで多様な業務に取組む中で、特に出資に基づく経営支援先として注力しているのが、北関東・東北地方の公共交通事業です。そして、(株)みちのりホールディングスが、それら事業者の持株会社として経営の司令塔となっています。

松本氏は、日々東北・関東各地そして東京を飛回り、グループの広域連携を通じた地方の公共交通事業のサステナビリティの回復を目指しています。

以下、ご本人からの当日のお話に関するご紹介です。

長きにわたり苦境にあえぐ地方の公共交通事業。超高齢化社会を迎えてインフラとしての存続必要性が叫ばれる中でも、その長期的な持続性には疑問符が投げかけられています。

交通政策基本法が成立し、交通ネットワークの維持・発展に対する公の関与は新たなフェーズに入りますが、民間の公共交通事業者はこれからもその役割を果たし続けられるでしょうか? 運行補助金をめぐる問題を指摘すると同時に、広域連携に基づいた民間らしい事業経営改善策を、トピックスを交えてご紹介します。

ご参加の皆様との活発な意見交換を楽しみにしています。

■場 所
  豊島区立勤労福祉会館4階 第3・4会議室(池袋駅西口徒歩7分)

■タイムテーブル
  18:30~19:10 講師による講義
  19:10~19:40 参加者の自己紹介
  19:40~19:50 休憩(軽食を用意)
  19:50~20:40 Q&A+フリーディスカッション
  20:40~21:20 懇親会(同会場にて希望者のみ)

■参加対象者
  職業として交通に関わっているまたはそれを希望している方

■参加費
  社会人3,000円、学生1,000円、懇親会1,000円(希望者)

■「交通ビジネス塾」とは?
  交通分野の第一人者をゲスト講師としてお招きした勉強会で、ほぼ月に1回のペースで開催しています。交通問題の解決を志す同志の出会いの場、交通ビジネスが生まれる場、人材育成の場となることを目指しています。

■お申込み
  以下をinfo@LRT.co.jpへお送り下さい。
--------------------(キリトリ)--------------------
氏   名:
所属・役職:
質問 など:

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